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妄想メカ談義 第三十四回 配線上等


久しぶりになります。

リアルハーレーでバタバタしてました。

ちょっと言い訳になるんですが、今回の配線電気関係は文章にしずらくて、中々取り掛かれなかったんです。

やろうやろうと思っていたんですが。。。年が明けました。。。

で尚且つ!配線は得意なんです!説得力は無いですが。。。エンジンは始動出来ないといけないのですが。。。

これは得意?!とは言わないですね。

今回の内容は本当に配線のことで。。。

さらっと終りにしちゃいます。

バッテリーの比重ってやつですね。勉強になったのは。後は具体的な配線の話。

この比重でバッテリーの状態がわかるって事です。

何と無く知っていたのですが。。。工具?!道具がいるんですね。



購入します!

比重1.26〜1.28 100%

1.23〜1.25 75%

1.20〜1.22 50%

1.11〜1.13 0%

ロングツーリングに出る時は測った方が、良いですね。

セルが回っても、容量は実は50%とかやばいですよね。

これが解っていれば作戦が立てれます。夢のロングツーリング。。。

今回はこれぐらいで、終ります。書けることが有りません。

写真も有りません。。。笑

ではでは。
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妄想メカ談義 第三十三回 面倒をMEND



何度でも!!ですね!

エンジントラブルのチェックと対策法

大分理解してきていると思いました。

中でもこれは!ってのが二つありましたので記載します。

点火の不具合でコンデンサーが考えられるケースがあります。

出先にて、スペアを持っていれば良いのですが無い場合。車の部品屋にてコンデンサーが有るみたいです。

容量が 0.15〜0.25のマイクロファラッドで応用できるみたいです。



しっくりこないですが。。。まぁーなんとかなるんですよね?!

次はセルが回らない場合です。

キックで始動させれば良いのですが、修理の時に必要な情報だと思いましたので、勉強です。

バッテリー上がりは論外とします。

セルボタン不良 配線不良 スターターリレー不良 ソレノイド不良

が、考えられます。

点検の仕方なんですが、何処が悪いか一発で解る方法が記載してありました!

全く知らない事だったので。。。自分で書いて覚えます!



なるほどです。全く知りませんでした。。。

毎回勉強になります。

最後なんですがこれも知りませんでした。

スターターリレーの必要性。

スイッチを押して導通すれば、リレーが無くてもセルモーターは回ります。

ですが!大量の電気が流れるので、スイッチが焼き付きくっついてしまうのです。

リレー無くしてくっついてしまったら。。。回転が止まらない。

だからリレーが有るみたいです。

なるほどです。

今回はこんな所ですね!

ではでは。

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妄想メカ談義 第三十二回 素敵なタイミング

三拍子が大好き!メンテナンスとしては必須ですね。

点火時期の話です。これが遅いとか早いとか、ごちゃごちゃしちゃうのです!

圧縮上死点を基準に点火時期で話せば→はやい

クランクの圧縮上死点の目印の位置→遅い

上手いこと表現出来ないんですが。。。笑 理解はしてるつもりです。

圧縮上死点で火を飛ばしていては、クランクの回転が速すぎて追いつかないので早めに点火するってことですね。

調整方法には色々あって、いろんな情報があってごちゃごちゃになってたんですが。。。

圧縮上死点をどーやって見つけるか!って事なんです。

クランクケースのタイミングホールからクランクのタイミングマークでみつける。



このタイミングマーク(圧縮上死点)には年式によって色々有るみたいですが、自分のだけ書いて記載しておきます。



ここから上死点前までにポイントが開けば良いんです。自動進角(ガバナー)の兼ね合いから5度が推薦?!みたいです。

このタイミングマークが見えないとか、解らない場合は、ピストンの位置で調整します。

フロントシリンダーのインテーク側のプッシュロッドカバーを外して、タペットが見える様します。

プライマリーカバーを外して、クランキングできる様に準備します。

この時バッテリーを外した方が良いみたいです。(勝手にクランキング 危険!)

この状態にしクランキングをさせると、タペットが上がってから下がります、下がった時が吸気終わりで、ピストンは一番下に有る筈です。更にクランキングするとピストンが上がりまた、下がり始めます。

下がり始めたら、クランクを逆に回して、ピストンが上がりも下がりもしない所が圧縮上死点になります。

そこから5度戻した所が始動点火のタイミングになります。

圧縮上死点のピストンの位置は割り箸で計ると、プラグホールから0.3ミリになり。

35度のピストンの位置はプラグホールから4.03センチ下がっているみたいです。

調節方法はだいたいこんな所みたいです。5度の位置からポイントが開き始めればよいみたいです。

でガバナーにより35度まで進角して点火時期がずれる訳ですね。

今回は良い写真が無かったですが、自分なりには納得です。

ガバナーの意味合いもイマイチだったんだけど、完璧に理解したと思ってます。

久しぶりの妄想メカ談義ですがやり始めると楽しいんだよな!

ではでは。

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妄想メカ談義 第三十一回 ポイントがポイント



2冊目に入りました!一冊目の最後の一回が物凄く大変でした。

精神的に。。。笑

点火に必要な3大要素は 良い火 良いガス 良い圧縮

何度でも!やるんです!叩き込む!

今回は点火系です。

点火系のトラブル

プラグコード不良

イグニッションスイッチ不良

バッテリー上がり、またはマグネトー点火ではマグネットの減磁

スパークプラグ不良

ポイント面の汚れ、または荒れ

コンデンサーのパンク

イグニッションコイル不良

トラブルの原因を探ります。

先ずはプラグを外して、ボディーアースしキック、もしくはセルモーターを回します。

クランキングさせて、火花の状態を確認します。

これで火が弱い、飛ばない場合の点検方法



ゆっくりクランキングさせて、ヒールがカム山の1番高い所に乗って開いた状態にします。

次にキーをオンにして、ポイントの接点にマイナスドライバーを接触させて、すぐに離します。

接触時間が長いと。。。多分コイルがパンクします。

この時ポイントに火が飛んで、同時にプラグからも火が飛べばポイント面の汚れ、荒れの可能性が高いです。

清掃して、ポイントのギャップを調整しても火が飛ばなければ、次はプラグコードが原因として考えらるんですが、プラグコードが2本同時に不具合が出るとは考えにくいので、コイルの不具合が考えられます。

イグニッションコイルチェック



イグニッションコイルのバッテリー側の配線を外しボディーアースをしてみて、火花が出ればコイル迄電気は流れています。

次にバッテリー側の配線を取り付けて、ポイント側の配線を外し外した所に切れ端の配線を繋ぎボディーアースしてプラグから火が飛べば正常です。

この時のアースはボディーにバシバシと当てる感じです。ピッタリと付けてしまうと電気が流れすぎる?!可能性が有るので!!

今回の点検方法はかなり勉強になりました。突然のエンスト。。。

先ずは点検して。。。対応。。。

交換の場合は部品を持っていないといけません!

この辺は経験ですね。

今回から関連妄想ってことで、過去の共通点が有る妄想をピックアップしてリンクしていきたいとおもいます!

よろしくお願いします。

関連妄想

妄想メカ談義 第四回 原理を知るのは単車いじりの基本

妄想メカ談義 第五回 エンジンに火を飛ばすスパークプラグ

妄想メカ談義  第六回  キック地獄に陥るかかりの悪いエンジン!

妄想メカ談義 第十回  ころばぬ先の杖

妄想メカ談義  第十三回  とらえてみれば我が子なり

妄想メカ談義  第二十一回  困った時の紙だのみ

妄想メカ談義  第二十五回  触らぬ神に祟りなし

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妄想メカ談義 第三十回 ある愛の詩

兎に角久しぶりです。中々手を付けることができませんでした。

辞めたりはしません。続けます!

はい!今回はピストン。



上下運動を繰り返すエンジンのピストン。

読みましたが。。。難しいです。

写真は1200ccのピストンになると思いますが、ピストンは高速で動きます。

秒速 18m

時速 64.8km

すごくないですか?!エンジンを始動したらめちゃくちゃ動いているわけです。

上下運動を。

で動くとなれば 熱 を持つ。

ガスは500〜700度 直接ガスに触るピストンヘッドは350度にもなるみたいです。

その為、熱をシリンダーやオイルに逃がさないといけないので、熱伝導が良くないといけないのです。

なんだか雲の上の話になって来ました。でも言ってる事は解ります。

それだけ動くので、シリンダーとピストンの間にはクリアランスがなければいけません。

理由として、金属は熱膨張するからです。

そんな事迄考えて作られてるんだ。。。

尚且つピストンの素材によってその膨張率も変わります。

熱を持って膨張することを前提にセッティングしないと、焼きつく訳ですね。

冷えている時はクリアランスが大きくて熱くなると丁度良い。

うん。これは何と無く体感してます。

エンジン指導して、すぐはもたつきませんか?!

まぁー個体差が有ると思いますが。。。で近年はピストンの種類も沢山有るみたいです。

進化→真価ですね。

次はピストンの形

フラットヘッド



コンベックス



ピストンの形の違いは、燃焼室にクウェンチエリアを作る為に有るみたいです。

サイドバルブではピストンの上にバルブが無いので、フラットヘッドのピストン。

OHVのショベルなどは球型燃焼室が有利な為、コンベックス。

で!!クウェンチエリアを大きく改善したのが、エボのエンジン!

ピストンはフラットヘッド!

サイドバルブからエボ。。。時代は回ってるのかな?!

次はピストンの全体の形



覚えましょう!俺。。。笑

で。ピストンはピストンピンの入るボスの部分の熱膨張がより大きくなるみたいです。

その為、熱を持った時、真円に近くなるようにこの部分を楕円形にして有るそうです。

その為、焼きつく時はボスと直角に焼きつくみたいです。

なるほどです!

もっとすごい発見が!と言うか知らなかった事が!!

ピストンはベッド部分がスカートの部分より熱を持つので、テーパー状になっているんです。

そこで繋がって来るんですが、トップランドの部分が1番細くなっているのでこの部分がシリンダーと接触した形跡があれば焼きつき寸前な訳です。

トップランドが接触してるならば、サードランド、スカートは必ずシリンダーに接触してるって事ですね!

最後にピストンの向きです。



円ですからね。。。

でもどっちでも良いわけでは有りません!

吸気側と排気側が有るのです。

外して元に戻す場合は写真に撮っておけば良いのですが、ピストン交換の時は印が有るのでしっかりと組み付けないと行けません。

印が有る方をカムシャフト側に取り付ける!

今回はこんな所です。

やっとメカ談義一冊終わりました!

どんどん行きます?!

ではでは。

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妄想メカ談義 第二十九回 今日は危険日?

ロッカーアームシャフトのオイル漏れを止める為に現実で戦ってました!

久しぶりに妄想します!笑

今回は工具の危険な話ですね。怪我の話は引き出しありますよ!俺も!

先ずは、電動工具には危険がいっぱい!

電動工具は電動なだけに、スイッチが入っている限り永遠に?!動き続ける。。。

これが危険を誘います。

特に危ないと、思うのはサンダー!なんと言っても鉄を切る道具です。

回転も半端ないです。しかも良く使う。。。



鉄に歯を当てると火花が飛び散ります。その火花は勿論鉄粉。。。

目に入れば病院行きです。

自分が目にに入った時は。。。若気のいたりですが。。。



当時はここぞ!とばかり、自信満タンで。。。

次は電動ドリル



以前にも話した事を憶えてますが、共回り。

これは作業をいっぱいしたと言うか、無理な事をしようと考えた人は経験有りだと思います。

びっくりするんですよね。。。笑 冷静にスイッチを切ることができれば良いのですが、大体共回りした時は。。。自分の経験では冷静では有りません。。。笑

後はドリルの滑り。。。これも怖い。

穴を開けたい物が固定できれば良いのですが。できない時、左手で部品、右手にドリルで安定しないのでドリルが滑り手に刺さる。

お決まりのパターンです。勿論共回りが始まり部品が回ってしまう。。。

力がいる所の作業は危険がいっぱい!

次は電気溶接機



勿論こんな程度の。。。鼻くそ溶接機と読んでました。

100V 200V 酸素。。。

これぐらいしか種類すら知らないのですが危険です

勿論自分は100Vしか使った事は無いのですが。。。

溶接棒がくっついてしまって、外れなくて。。。ブレーカーが落ちる。

後は目玉焼きは勿論、火傷を何度かした覚えが。。。

何が怖いかってブレーカーが落ちる位の電気が流れている。

目玉が焼けるほどの光を発してる。

この辺が怖かったな。

次はハンドツール。



スパナやメガネレンチです。

これは誰でも経験有るのかな?!押しと引き。

どっちも危ないのですが、押しはかなりのトルクが入ります。

その時ネジが舐める、折れるした場合、すぐには押しはトルクを抜けません。。。

でそのまま押している方向にぶつかります。

何が?!手でしょ?!

その回避として押す時はハンドツールを握るのでは無く、手のひらを使って押す。

握ってると酷い目にあいます。会ったことあります!笑



キャリパーエア抜きをする所 エアーブリーダー!

丁度折れてるキャリパーが有りました。。。修理予定です!

ここは折れやすいみたいです。折れたらキャリパー交換。。。

油圧がかかるんですよね。しっかりした溶接じゃないと圧がかかった時漏れてくる。

試して、やり直してって繰り返すより部品が有るなら。。。

昔アプリリアで苦労した思い出があります。

次はドライバー



ドライバーの役割はネジを回す。

素人の自分は力を回しに使います。。。これはだめ!

押しが七割で回しが3割だそうです。

少し前から知ってます!笑

でもこの押しが危険を誘います。

滑るんですその時に近くに手があったら刺さります。

回らないネジには全体重を掛けます。

それが固定できない。。。外したキャブレターだったら手で持たなければなりません。

滑ったら。。。滑った事有ります。なんだったかなぁージョグだったかな?!

気をつけてください!刺さります!笑

危険な事は道具だけでは無いんです!

作業中にも危険がいっぱいあります。



キャブレターの調整をしていて、キャブからのバックファイヤー

オーバーフローしたガソリンに引火

そーとー危ないですね。。。

ここの下りで気になる事が書いて有りました。

パットにガソリンを入れて洗浄中、ストーブが離れていても引火。。。

雨の日に注意?!

これが気になります。直接火種が燃料に接触して引火ならば話は解りやすいのですが。。。

どーしてだろう?

調べておきます。現在は室内で作業してるので。。。

チェーンの作業も危険みたいです。



スプロケに指が挟まる。考えるだけでぞっとします。

挟むで、危なそうなのは、プライマリーカバーを外してする作業みたいです。

スターターのピニオンギアは引っ張るとキーのオンオフ関係無しで回るみたいです。

で!この時クラッチのリングギアとスターターのピニオンギアに挟まれたら。。。

って事になるので、プライマリーカバーを外す必要のある修理は、バッテリーを外す!

これは鉄則みたいです。勝手に回る奴がいますからね。。。笑

最後はスプリング関係の作業ですね。



これは危険です。経験ありです。

モンキーのリアサスをバラして磨く。。。スプリングの裏側を磨く。。。

厳しい社長だったな。。。笑

で何が危険か?!特殊工具を使えばなんの問題も無いのですが、無い場合もしくは使うのが面倒な場合が大変なんです。

スプリングを押さえて回す。

これがそーとーに力がいるんですよ。全体重を掛けて縮めて、回す!

滑った時。。。怪我します。笑

硬い物をなおす。修正するって事は、危険と隣り合わせですね。

そこに引火する可能性があるガソリンを取り扱う。

危険がいっぱいですわな。ハーレーは大変だ!

危険な話は怖いけど、その分楽しい事が有るでしょ?!

俺には有るんですよね!

ではでは。

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妄想メカ談義 二十八回 俺のマツタケ喰わない?

おはようございます。

今回は前半がタメさんからの映画紹介で、後半はイグニッションコイルの話。

映画の話は。。。何と無く必要無いかと思うので省きます。

で!イグニッションコイルが高電圧を発生する仕掛け。。。

全く解りませんので、さらっと流す感じになってしまいました。。。

最後にイグニッションコイルのチェックの仕方ですね。

これは覚えた方が良いと思ったのでしっかり読みました。

テスターのレンジを抵抗Ωにして、一次ターミナルに当てる。



5Ωコイル 5Ω以上

3Ωコイル 2.5〜3.1Ω

次は二次ターミナルにテスターを当てる。



5Ωコイル 16〜20KΩ

3Ωコイル 11.25〜13.75kΩ

このふたつをクリアーしてれば、オッケーって事ですね。

このへんはしっかり把握しておかないといけませんね!

ではでは。

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妄想メカ談義 第二十七回 生きとしいけるもの

H-Dの中に潜む生き物たち

嫌いじゃ無いです。マニアックな感じがして。。。

解る人には解る!

先ずは

カッパ、沙悟浄 クラッチプッシュロッドの端についている奴です、



正式名称はオイルスプリンガー

ブタ爪 クラッチリリースフィンガー



写真ばかりになりますが。。。

ブタ鼻 オルタネーター、レギュレターのジョイントプラグ



サザエ タンクキャップの装飾



最近は流行ってないみたいです。。。

ゴキブリタンク 60年代のスポーツスターのタンク



ヤッコ FLHのフロントフェアリング



ワニ腹 FX系の純正シートのタックロールがワニの皮膚に似ていたため。。。



タコ バルブの擦り合わせに使う吸盤付きの道具



これは知りませんでした!

どんどんいきます。

ロボットハンドル



エイプハンガー 猿が木からぶら下がっている様子



ホーリーバナナ



バナナシート 前から後ろまで同じ厚みのシート。



バナナシートってハーレーにつくのか?!

で、バナナシートを段付きにすると、キング&クイーンシート



キャッツアイテール 猫の目



同じ呼び方でナックルの、キャッツアイメーターダッシュ



これも知りませんでした。キャッツアイありますね!!

猫とこれば犬!

ドッグクラッチ ギアボックスの中にあるスライドするクラッチ



説明がありましたが。。。ミッションは。。。

犬でもう一つ

ドッグボーンライザー



マスタングタンク 仔馬では無く、マスタングって言うバイクのタンクだったんですね。



これは間違っている人いそうですね。

ホースシュー 馬蹄型のオイルタンク ばていがたって読読むんです!



ウィッシュボーンドラッグバー 鳥の胸の叉骨





それっぽいといえばそれっぽいですが。。。アレンネスが作ったみたいです。

次はネズミ

マウストラップ パンヘッドに使われていたみたいです。



テコとバネを使って、クラッチを軽くする部品みたいです。

なんか良さそうだな?!

最後になりますが、キャッツアイの他にあるんです。

スカルダッシュパネル



以上になりますが、結構ありますね。

動物。。。

今回は写真ばかりですが、こーゆーのも知っていた方が面白いかと?!

ではでは。

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妄想メカ談義 第二十六回 こまかいところに手が届く

機会ものには細かい数値がつきもの。

はい!解っておりますが。。。まだまだそこ迄至っておらず。。。

スキップさせて頂きます。。。笑

すっごい奴です、クリアランスの話というか。。。数値の記載です。

基本感覚で乗ってるので。。。

ではでは。

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妄想メカ談義 第二十五回 触らぬ神に祟りなし

オルタネーター交流発電機

電気関係ですね。見えない物。

昔先輩が電気は難しい、壊れていても見えないからと。。。

頑張ります!!先輩!!あの時は適当にやっててすいません!笑

ハーレーダビットソンの発電機がDCからACになったのは、70年からだそうです。

DC 直流 ダイレクトカレント

AC 交流 オルタネーテイングカレント

発電して変換するわけですね。



バッチリついて行ってます!!俺!

電気系のトラブルでは、オルタネーター、レギュレーターレクチファイヤー、バッテリーの不具合が考えられます。

点検方法なんですが、テスターをしっかりつかいます。

そうだ!オルタネーターがゴロゴロと転がってた事を思い出した。。。

オルタネーターのテストはレギュレーターレクチファイヤーのソケットを外して、オルタネーターのターミナルに配線の片方をあて、もう一方をアース。

レンジはΩです。



この時動きがあったら。。。アウト!

ステーターのショートです。交換決定。



次は両方のターミナルにテスターをそれぞれあてます。

この時の抵抗値が88年以前のモデルは、0.2〜0.4Ωが正常値で以下以上の場合はステーター交換です。

以上のテストはエンジン停止状態でやります。



ここ迄はこのステーターのチェックですね。

次はオルタネーター自体の発電量のテストです。

先ずはテスターのレンジをAC100V以上にセットします。



ターミナル両方にテスターをあてて、エンジン始動!

76〜86年ならば、19〜26ボルト来てれば OKです。

オルタネーターのテストはここ迄です。

予断にて、オルタネーターとレギュレーターのソケットは年式により多数有るみたいです。



これは行き当たりばったりで勝負?!ですかね?!

オルタネーターのテストが終わったら、レギュレーターです。

あれ?!アースをしっかりしろって事しか書いてないです。。。テストは?!

あった!写真の小窓の説明文の所にありました。

レギュレターのボディとシリンダーのフィンやフレームにテスターをあてて、抵抗値が0.5Ω以下で有ればOK!!みたいです。

これって。。。エンジン停止にやるのかな?!誰かに補足してもらいます!

次に行きます!

オルタネーターの交換です。

これはロータープーラーをつかって、ローターを外すって事ですね。。。

色々有るみたいで。。。なんとか工夫して!って事みたいです。。。

今回は電気でした、初めてじゃ無いですかね?!

うんかなり勉強になりました!

ではでは。

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